vampire-hunter
イズミさんのコメント

VampireHunterシリーズが大好きで、3の制作が決まったと知って嬉しさのあまり描かせてもらいました
作品の持つ独特の世界観が大好きで、それが少しでも伝わる絵にするのが目標です。
どうでしょう
吸血鬼との戦いなのにどこか非情になりきれない、複雑な感情を抱きながらも戦う彼らがとても愛しい

toukoucg4
新条たくとさんのコメント

実はラルクの絵が描きたくてフラフラっと描いてしまいました(汗)
へぼへぼで全然麗しくないラルク様ですが宜しければ貰ってやってくださいませ。
自分のキャラクターを他の人が描いたりしてくれるのってすごく羨ましいなーと思ってしまいます(笑)
すごく魅力的ですよね、どのキャラも(^^)
これからも頑張って下さいね♪

toukou12
月海さんのコメント

1度登場人物の絵を描きたいなと思って自分のお絵かき掲示板でさらさら とラルク様を描いてしまいました(汗
これって送ってもよかったかなぁ?(^^;
本当に下手でごめんなさーいぃ(T□T)

yukawayayukawayaさんのコメント

私の中の二人の力関係はこんなカンジ(笑)
そして軽くあしらわれるカイル君。
「後でな」と言いつつそのまま消えるラルクさん。
すいません・・・(T*T)

toukoucg5yukawayaさんのコメント

レポートの合間に(いいのか自分!)書いたものですが差し上げたくて・・・どうぞもらってやってください。
内容としては・・・
「ハイ!!カイル、お茶♪」
「あ、ありがとう・・・(臭う・・・)」
「ふ、試練といった所か。(覗きつつ。)」
てな感じで・・・。
私のラルクさんのイメージって、ヤバげですね・・・すみません。
でもちゃんとシリアスキャラだという事は認識しています。
カイル君と一緒にするとどうしてもこうなります。(汗)
お目汚しでしたー。(泣)CGまだ慣れてませんな・・・。がんばります。

toukou11yukawayaさんのコメント

ROF、良かったですー 「ケイちゃん、がんばったな。」と、「うぎゃああ、ケイかわいいぞー!!」ってのが まざりました。(笑) そして突然描きたくなったので描いてしまいました。(汗) ケイちゃん、せっかくなので送らせて頂きます。 いや、ホントラクガキ程度ですみません・・・ 受け取り直後捨ててくださっていいですので・・・(^^;) なにげに猫の背中が描きたかったんです。 あと、ケイちゃんの猫口。 ROFでカイル君に抱えられて逃げるトコの口が・・・ フニャって感じで。(笑)

toukoucg9
紅月雪奈さんのコメント

ふうきさんの「EMPTY~」シリーズをプレイして、一気に吸血鬼熱が上がりました!!…で、その熱にまかせてカイル&ケイちゃんを描かせて頂きました!

この二人大好きです!!最初は月を入れる予定だったのですが、どうも上手く描けなくて断念してしまいました…ιιやはり、魔性のもの(?)に月はよく似合いますよね…。

楽しかったので、また時間があれば描かせて頂きたいですvvv

toukoucg8
ペルシアさんのコメント

頑張ったものの変だった(涙)

criminal
ペルシアさんのコメント

「ラルクのコートはケープの下から腕が出てる構造なのか? と言う趣旨のコメントでした。
(コメント消失してしまいました。すみません)

toukoucg7
響さんのコメント

「Vampire Hunter」をプレイした後にふらっと描いたものです。
このお話のラルクのイメージを絵にしたかったのですが、上手く表現出来ませんでした。
いつかリベンジします。(笑)

toukoucg6はらひれさんのコメント

お仕事頑張りつつHPも頑張ってください(無茶)
じゃあ、この絵は励ましって事で!
・・・励ましになりませんね。睨んでるし。
というわけで、怒りラルク。
マウスでぐりぐり描きました♪

toukoucg10

杉浦大介さんのコメント

この車は今は無き(1966年に日産に吸収された為)プリンス自動車工業が1963年に発表した「プリンス・グロリア・スーパー6」です。
華麗でゴージャスなスタイルがラルクのイメージにぴったりだったので送らせていただきました。
もっとも、私の写真の腕が未熟なせいで、そんなに華麗に見えませんが……
それと、写真ではフロントが持ち上がっていますが、これは撮影場所であるトヨタ博物館が足回りの保護のために(長い間車を動かさずにいるとそれだけで足回りは痛む)、直接車体を支えているためです。

ちなみに、プリンスの社名の由来は、同社が最初のガソリン車を発表する直前に明仁殿下(今の天皇陛下)が皇太子に即位したことに由来します。
また、皇太子殿下ご自身も、写真のものと同じモデルを含めて合計9台、同社の車を乗り継がれていました。
こういう同社の背景も、よりラルクのイメージにぴったりにしていると思いますが、 皆さん、どうでしょうか?