~カイルの小冒険その2~

「「なんだろう?」

思わずボールを手に取りました。
すると、

「うふふ、拾ってくれてありがとう」

どこからか可愛らしい声が聞こえてきました。
カイルが顔を上げると、自分と同じくらいの女の子がこちらをじっと見ています…」

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